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会社から伝えます
弊社は表彰用品と記念品を販売している会社です。2006年より販売をインターネットに特化し、デザインから加工までを社内で一貫して行うとともに、業界ナンバーワンのスピードでオーダーメイド・カスタムメイドの商品をお客様へお届けしています。
映画の祭典アカデミー賞のオスカー像の製造元RSオーエンス社の国内唯一の正規販売店であり、アメリカ製のお洒落なトロフィーを数多く販売するとともに、国内製トロフィーや優勝カップなどの表彰用品の取扱い点数も最大級です。 ~一緒に働きたい人物像~ 失敗しない人はいません。失敗やうまくいかない原因・理由を自分の外に求めず、全ては自己責任であるという自覚の基に、日々努力、反省、創意、工夫をして、より良い将来を創り出そうとし続ける人こそ本当に「自立」した人であると考えます。 加えて、会社という組織で活動するためには、自立し、職業能力を身につけることも大切ですが、他人と協調できるよう自分を律する力、「自律」も非常に大切です。 当社は、この両方の資質を身につけた人、あるいは、今後そうした資質を身につけるため、あくなき努力を続けていただく人を求めています。
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これが自慢です
◆お洒落な輸入トロフィーや自社開発のオリジナル表彰用品が沢山!
映画の祭典アカデミー賞のオスカー像の製造元RSオーエンス社の国内唯一の正規販売店をはじめ、アメリカ製のお洒落なトロフィーを数多く販売するとともに国内製トロフィーや優勝カップなどの表彰用品の取扱い点数も最大級です。また、創業時より培った社内加工技術やデザイン力を生かしてグラスウェア、フォトフレーム、マグカップなど記念品となるカスタム商材も販売展開しています。大切な人の卒業や結婚、誕生日に心を込めて世界に一つだけの贈り物がとっても簡単にできます! ◆日本・世界でシェアNo.1 ウェブショップに於いて表彰用品の販売種類は10,000点を超えるなど、2番目に多いショップの実に7倍の規模です。さらに海外のトロフィーなどの取扱い種類も1,000点を数えこの規模で販売している国内の会社は他には見当たりません。また、納期についても最短で注文を受けた翌日に発送対応するなど他のショップ2日に対して大幅に早くお客様にお届けしています。こうした短納期に対応するために商品仕入れのための発注の仕組みや、文字などの彫刻内容を正確にデザインし、かつ効率的に行うことのできる弊社独自のシステム開発運用し実現しています。 |
社員を人財へと育てます
◆仕事へのモチベーションに重きを置いた社員育成
123トロフィーの社員育成は、一般にいわれている「育成」「社員教育」とは考え方が違います。既にある仕事や価値観を上から与えるのではなく、あなたのやりたいと思っていることを支援します。「みっちり叩き込む」育成法とは真反対のスタンスなのです。なぜなら100%の力を出し切り成長していってほしいから。人間はやりたくないことにパフォーマンスを発揮するのは難しいものです。上から言われて仕方なしにやる仕事よりも、自分で考えて決めた仕事の方が、情熱を注げるに決まっています。だから「これをやりたい!」というあなたのエネルギーを当社で爆発させてください。 四半期毎に土曜日を1日利用して社員全員で行う経営方針発表会や社員総会を通して、会社の方向性の確認と共に自らが会社の方針にコミットメントすることで会社経営について学ぶことができるのも大きな特徴です。もちろん業務に必要な基礎的なスキルアップの為の研修や、社員自らが学んだことを講師役となり社員で共に学ぶ機会も設けています。人前で発表することや研究成果をまとめることで受け身に教育から一歩進んだ環境づくりに注力しています。
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会社を紹介します
◆冷静な戦略家社長
「お客様が表彰状でいいと思うのなら、無理にトロフィーを売る必要はない」社長が発した言葉です。お客様にとって何が最適かを考え一見自らのビジネスをも否定するかのようですが、そこからどうあるべきかを熟考するスタイルは従来の価値観では想像も及びません。また、表彰用品を販売するに留まらず表彰が与える効果や目的について研究する目的で「日本表彰研究所」を設立しセミナー開催を行うなど表彰文化の創造と表彰業界全体の底上げに尽力しています。 ◆6年連続売上UP 表彰楯の製造卸販売会社のネット販売事業部であった2005年と比べてEコマースの2010年度の売上規模は2.8倍に成長することができました。また、分社し123トロフィー株式会社となってからも売上は順調に伸ばし続けています。熾烈を極めるインターネット販売に於いて、お客様のニーズの変化を敏感に読み取り機敏に変革を続けてきました。成長の原動力となっているのは、 1.インターネット販売専門の会社であること。 このことは大手企業の宣伝広告・アンテナショップ的な採算度外視の参入や製造会社の直売サイトとして低価格を武器に参入などとは全く異なります。インターネットでの収益が会社継続のための条件であるため慎重かつスピーディーに意思決定を行い実行する覚悟があること。 2.目標を共有しスタッフ一人ひとりがチームの一員としての役割を自覚し、目標達成のために継続して努力を行っていること。 3.注文件数や仕事量の増大に合わせて人員を増員するのではなく、徹底したシステム化を通じて効率よく業務を行い新たに生まれた時間でお客様満足につながるサービスを提供していること。 4.リピートのお客様の利便性を高めるために過去データやデザインホスティングのシステム構築など、お客様側の担当者が変わられても当社に確認を取っていただければ商品やデザインを含めすべての情報を簡単に提供できる仕組みを構築するととともに、システムの支援を受けながら人の温かみを感じられるウェブショップを目指していること。 5.店舗運営からカスタマー・デザイン、加工出荷業務まで社内で行うあらゆる仕事に於いて効果測定を行い、効果測定のできないことは無駄と位置づけのもと成果確認にこだわっていること。 |